フットケア・フスフレーゲ専門店。東京(銀座)

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フット専門店ロワ 〜ドイツ式 フットケアフスフレーゲ〜〒104-0061 東京都中央区銀座1-6-13 GINZA BLDG 6F TEL:03-5524-2204 FAX:03-3567-7366 営業時間:13:00〜21:00(最終受付:20:00)
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日本フスフレーゲ協会 山道いずみ先生
◆ 山道 いずみ ◆

・ドイツヘルム-トルックボドロジー留学 ・ドイツ連邦国立オーソペティシュ-テクニックハノーバー校フスフレーゲ留学 ・シューフィッター認定取得

◆ 取材媒体の代表例 ◆
'04.8 発行「バイラ」
'05.3 発行「カラフル」
'05.4 発行「グランマガジン」
'06.2 発行「女性自身」
'06.4 発行「Body+」
'06.7 発行「女性手帳」
'06.7 発行「女性手帳」
'06.8 発行「Body+」
'06.8 発行「anan」
'07.7 発行「からだにいいこと」

等、フットケアを中心に関して多くの取材を受ける


フスフレーゲ

フスフレーゲとは?

フットケアと同じ意味のドイツ語で「足の手当」を意味します。
1735年頃のヨーロッパ、特にドイツでは、「足に合わない靴(ハイヒール)が健康に悪いのではと考えられ、 貴族用の足治療士として誕生したのが

フスフレーガー

です。

現在ドイツの街には、街のいたる所に、フスフレーゲ(足治療)サロンがあり、 そこではフスフレーガーが、医師や靴職人(靴マイスタ-)と 共に活躍しています。

日本ではまだ市民が靴をはき始めて数十年。ドイツに比べるとまだまだ年数は浅いですね。当然ながら、靴を履きはじめた事により、 たこや魚の目などの

角質巻き爪外販母趾足の疲れむくみに悩まされている方が意外な程増えてこられたのではないでしょうか。
写真1

本当のフスフレーゲの意味

あなたはリフレクソロジーだけで満足していませんか?
リフレクソロジーは足の反射区を刺激して疲れ、むくみを緩和させるのに効果的ですが、
足のアーチの乱れから、むくみ、疲れを繰り返します。足のアーチ(立体構造)を整える
根本的な所からのケアが重要です。
3つのアーチ 立体構造の乱れの原因
本当に大切なのは足のアーチなのです

写真2 足のドーム構造アーチがあることにより、歩くたびに
衝撃を和らげるクッション機能が働き、疲れを改善し、
歩くたびに血液の循環を促進するポンプ機能により、
むくみ、冷えを改善します。

このアーチの立体構造が乱れることにより
足のトラブル(外反母趾・むくみ・疲れ・O脚)、
皮膚のトラブル(タコ魚の目等)、
爪のトラブル(巻き爪)等が起こるのです。

フスフレーゲは、足の立体構造を整え、足のトラブル、むくみ、疲れ、扁平、外反母趾などのケアを行い、足のトラブルの原因につながる、整えた足を維持するための

正しい靴選び

中敷を装着し、ウォーキングの指導を行います。足の乱れのひとつの原因にもなる精神的な面に対しては、アロマテラピータラソテラピーを提供し、本当の意味での健康で美しい足を実現していく。
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