ドイツ式フットケアのフスフレーゲで、外反母趾・O脚・扁平足(偏平足)・踵骨棘(しょうこつきょく)などの足のトラブルを解消し痛みを緩和します。

東京 フスフレーゲの専門店で外反母趾の痛み踵骨棘によるかかとの痛みを改善

TEL:03-5524-2204

  • メディア紹介
  • サロン紹介&コース料金表
  • ご予約・お問い合わせ

受付時間:平日・土 10:00~19:00 祝日 10:00~17:00 定休日:日曜日



ドイツ式フットケア
フスフレーゲ

足のトラブルを改善し、
繰り返さないための提案をいたします。

ドイツ式フットケア

ドイツ式フットケア『フスフレーゲ』とは?

フスフレーゲとは、ドイツ語で「足の手当」を意味します。
1735年ごろ、足に合わない靴が健康に悪いと気付いた貴族の間で足の手当て「フスフレーゲ」が誕生しました。
舞踏会などで、おしゃれな靴を履く機会が増え、足を酷使し、トラブルが急増したことが考えられます。

角質・魚の目・外反母趾・巻爪・O脚・膝関節・むくみ・つかれなどの足のトラブルをケアで解消し、繰り返さない為の靴選びから歩き方の改善までを提案するもので、フットケア、靴の両面からアプローチする技術の事を言い、提供する技術者をフスフレーガーと呼びます。

ドイツ式フットケア

ワンランク上の「フスフレーゲ」真の重要性に気づいて

足裏には3本のアーチがあります。土踏まずもその中の1本のアーチといえます。
この足裏のアーチが崩れると角質・魚の目・外反母趾・巻爪・O脚・膝関節・むくみ・疲れなどの足のトラブルにつながり、腰に負担がかかり、姿勢にまで影響してしまいます。
なぜなら、足裏は体全体を支える土台となるところだからです。

3本の足裏アーチの高低は、微妙に体のバランスをとり、歩行を助けています。
ほんの少しのアーチバランスが崩れるだけで、足・脚にダメージを与えてしまうのです。
したがって、「足裏アーチの回復」が不可欠といえます。

フット専門店ロワでは、現状の足のトラブルをケアし足のトラブルの原因となる足裏アーチを整え、足を全身の健康と美容を目指しています。

『フスフレーゲ』が必要とされています。

日本では60~70年前まで下駄・草履で靴を履く習慣はなく、足のトラブルはあまりなかったようです。
しかし、靴の文化を取り入れ、おしゃれな靴を履く機会が増えた事により、足裏のアーチはくずれ、足に多くのトラブルが起きています。足の痛みやトラブルを手術ではなく、フットケアで改善出来ることを選択肢のひとつとして、もっと多くの方に知って頂きたいと思っています。


お客様の声

メディア紹介